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160本限定!駅のぶどうで作った新酒ワイン 「塩尻駅ナイアガラ2021」 11月11日(木)9:00より販売します!

しおじりえきないあがら

塩尻駅構内で栽培したぶどうを使用して醸造された「塩尻駅ナイアガラ2021」を2021年11月11日(木)9:00より先着順で販売いたします。
ぶどうの収穫量に限りがあるため、限定160本のみの販売となります。

日本で唯一、「駅ホームのぶどう園」で栽培されたぶどうで作った新酒のワイン「塩尻駅ナイアガラ2021」を販売いたします。
販売開始は11月11日(木)9:00より。
塩尻市観光センターにて販売をいたします。
*販売は先着順で限定本数160本に達し次第、販売終了となります。

ナイアガラは生食としても供されるぶどうです。
賞味期間が短く長野県外への流通量は限られていますが、ワイン用ぶどうとしてはメルローと共に塩尻市を代表する品種の一つです。
ナイアガラを使って醸造されたワインは塩尻市民に古くから愛されてきました。
どことなく懐かしさを感じるその味は、近年では塩尻市民以外にも親しまれています。

商品名:塩尻駅ナイアガラ2021
収穫年:2021年
収穫地:JR塩尻駅3、4番線プラットホーム上、ホームのぶどう園
内容量:720ml
販売価格:1,540円(税込)
販売本数:限定160本
販売開始予定日時:2021年(令和3年)11月11日(木) 9:00~
販売者:一般社団法人 塩尻市観光協会
販売方法:塩尻市観光センター売店(0263-88-8722)にて対面販売(先着順)

塩尻市観光協会公式SNSアカウント
Facebook:https://www.facebook.com/tokimeguri/
Twitter:https://twitter.com/info40430583
Instgram:https://www.instagram.com/shiojiritokimeguri/

<塩尻駅ホームのぶどう園について>
塩尻市の主要産業の一つであるワイン用ぶどうをPRするために1988年(昭和63年)にホーム上に植えられたものです。塩尻市内のワイナリー従業員、JR職員、市内ボランティアが中心となって栽培を行なっています。

<参考>

塩尻駅構内で栽培したぶどうを使用して醸造された「塩尻駅ナイアガラ2021」を2021年11月11日(木)9:00より先着順で販売いたします。
ぶどうの収穫量に限りがあるため、限定160本のみの販売となります。

日本で唯一、「駅ホームのぶどう園」で栽培されたぶどうで作った新酒のワイン「塩尻駅ナイアガラ2021」を販売いたします。
販売開始は11月11日(木)9:00より。
塩尻市観光センターにて販売をいたします。
*販売は先着順で限定本数160本に達し次第、販売終了となります。

ナイアガラは生食としても供されるぶどうです。
賞味期間が短く長野県外への流通量は限られていますが、ワイン用ぶどうとしてはメルローと共に塩尻市を代表する品種の一つです。
ナイアガラを使って醸造されたワインは塩尻市民に古くから愛されてきました。
どことなく懐かしさを感じるその味は、近年では塩尻市民以外にも親しまれています。

商品名:塩尻駅ナイアガラ2021
収穫年:2021年
収穫地:JR塩尻駅3、4番線プラットホーム上、ホームのぶどう園
内容量:720ml
販売価格:1,540円(税込)
販売本数:限定160本
販売開始予定日時:2021年(令和3年)11月11日(木) 9:00~
販売者:一般社団法人 塩尻市観光協会
販売方法:塩尻市観光センター売店(0263-88-8722)にて対面販売(先着順)

塩尻市観光協会公式SNSアカウント
Facebook:https://www.facebook.com/tokimeguri/
Twitter:https://twitter.com/info40430583
Instgram:https://www.instagram.com/shiojiritokimeguri/

<塩尻駅ホームのぶどう園について>
塩尻市の主要産業の一つであるワイン用ぶどうをPRするために1988年(昭和63年)にホーム上に植えられたものです。塩尻市内のワイナリー従業員、JR職員、市内ボランティアが中心となって栽培を行なっています。

<参考>

2021年5月28日に行われた、ボランティアによる誘引結束、芽かき作業の様子

2021年夏。塩尻駅3、4番線ホーム上のぶどう棚に実るナイアガラ

地図

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