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寺社仏閣

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中山道杉並木・二百地蔵

八幡宮の階段を途中まで上ったところの杉並木沿いに歩いていくと二百地蔵が現れます。 中山道杉並木(奈良井宿) 樹齢数百年、[...]

中山道 奈良井宿

木曽十一宿の中では最も賑わった宿場です。町並みは国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されており、往時の面影を色濃く残しています。

奈良井宿 五ヶ寺

奈良井宿には、五つの寺が残されています。

小野神社

江戸時代前期の秀作として、本殿など4棟が県宝に。梵鐘は、永禄七年武田勝頼が戦勝祈願に寄進したもので、市文化財に指定されて[...]

床尾神社

杉を主とした針葉樹に囲まれている社殿裏側には南北にかけて珍しいアサダの大木がそろっている。地元の人々はこの木を「ひしゃく[...]

中山道 贄川宿

贄川宿は関所が置かれるなど木曽の北の守り神として重要な位置にありました。宿場の中心にあ嘉永7年建築の深澤家住宅は、平成1[...]

青松山 長興寺

長興寺は本洗馬歴史の里資料館からほど近い大きなお寺です。その歴史は古く、山門裏手にある庚申塔には1674年建立の文字が残[...]

中山道 塩尻宿

塩尻宿 下諏訪宿から三沢峠・小野宿・牛首峠を越える旧中山道が、慶長18(1613)年に廃止され、慶長19(1614)年か[...]

桔梗山 郷福寺

郷原宿北側に位置し筑摩三十三ヵ所観音霊場の二十六番札所。境内には明治13年地方巡行の時の御駐輦記念碑と御膳水の井戸、本堂[...]

鎮神社

元和四年(1618)、奈良井宿に疫病が流行り、これを鎮めるために下総国(千葉県)香取神宮から経津主神をまねき、祭祀をはじ[...]

三嶽神社

武田信玄が当地区を平定後に、甲斐の御嶽神社を勧請したと伝えられます。山を背にし緑の中に鎮座しており、参道は両脇檜や杉の木[...]

東漸寺

木曽氏一族により建てられた寺であったが木曽義仲の死後、兵火にあい寺跡のみとなっていたものを、愚底上人が復興したと言われて[...]

飯綱稲荷神社樹叢

飯綱稲荷神社樹叢

市の天然記念物。わずか59平方メートルたらずの小面積の社殿の脇に、ヒノキ、イヌザクラ、イチイなどの巨木がそびえている。イ[...]

伊夜彦社

平出遺跡近く、本棟造りの民家が密集した場所に建つ。広々と開けた社地には、正面に拝殿、右手に社務所が置かれている。拝殿の背[...]

雨宝山 常光寺

本尊の木造如意輪観音坐像は、市の有形文化財になっている。多くの花に囲まれた寺としても知られ中でも牡丹は有名。 お知らせ [...]

大宝寺

天正10年、奈良井義高が自らの菩提寺として開いたのがはじまりとされる。昭和初期、付近の藪の中から発見されたマリア地蔵は隠[...]

飯綱山 常光寺

応永年間法印恵覚によって中興されたという。特に飯綱大権現の信仰が厚く、養蚕の繁栄を願う山詣者が多く訪れた。「花の寺」とも[...]

宝松山 西福寺

永禄八年(1565)に武田信玄よって開基された寺である。池泉回遊式庭園は松を中心に池や枯山水・苔庭などを配置した庭は訪れ[...]

無量寺

寛永の頃、円西坊によって開基された寺。寺宝である「半鐘」は市の有形文化財に指定されている。この半鐘は享保八年第5世随誉聖[...]

阿禮神社

「延喜式神名帳」にも記された古社で、もともと「阿礼ノ神」は、塩尻峠(塩尻市と岡谷市の境)西麓を流れる四沢川流域で集団生活[...]

桔梗ヶ原神社と玄蕃之丞の石像

「桔梗ヶ原に、いたずら好きの玄蕃之丞(げんばのじょう)という狐がいました……」これは塩尻で伝えられている「狐の玄蕃之丞伝[...]

興龍寺

興龍寺

天正18年(1590)の開創の曹洞宗の寺。松本平では唯一の古風な坐禅堂や寺にはめずらしい長屋門があり、境内には仏舎利塔が[...]

諏訪神社(木曽平沢)

現在の本殿は、天正十年(1582)の武田勝頼と木曽義康の合戦の際に焼失した後、享保十七年(1732)に再建されたものです[...]

奈良井鎮神社例大祭

本祭の昼すぎ、鎮神社で神囃子を奉納したあと、行列を組んだお練りが、通囃子を演奏しながらゆっくりと宿を下って行きます。 沿[...]

麻衣廼神社

「麻衣」と言う言葉は木曽の枕詩である。およそ1000年前の天慶年間に創立され、建御名方の命を祀る木曽地域の神社では最古と[...]

木曽平沢諏訪神社例祭

諏訪神社例祭は、11日に子供神輿が、12日に本神輿が漆工町として全国で唯一の選定を受けている木曽平沢の町並みの中を練り歩[...]

北熊井諏訪神社

本堂は県宝で天明2年(1782)に大隈流の名工、柴宮長左衛門の手により完成。 柴宮長左衛門の作品群の中では諏訪大社春宮本[...]